20230603_170004

どうも、いさみ編集局長です。本日は私の好きな焼き鳥のご紹介であります。


国領くすのきアパートにある極上のテイクアウト焼き鳥 稲毛屋精肉店
以前にも紹介したことはあります国領はくすのきアパートにあります稲毛屋精肉店さんの焼き鳥。

今晩の夕食なににしよっかなーと悩んでいた時に、脳裏に浮かんできたんですよね。稲毛屋の焼き鳥がですね。丁度、稲毛屋の焼き鳥タイムであることから、急ぎ自宅をでてお店に娘と向かったのであります。
20230603_170003
20230603_165953
お店には16時20分くらいについたでしょうか。まだ開店からそこまで時間がたってなかったので大丈夫かなと思い注文を試みたところ、なんと予約が既にほぼいっぱいで19時の最終ならとの話に。

ただ、親子で(´・ω・`)という表情になったのを見たのか、女将さんが17時ならなんとかなるかも!といってくださいまして、これはありがたやと注文をしたのであります。街の人情精肉店ならではの温かい対応心から感謝であります。
20230603_165950

稲毛屋の焼き鳥は濃厚なタレがジューシーな肉に絡みついて絶品
というわけで、焼いていただきましたよ。焼き鳥色々!どの串も1本90円とリーズナブル!
20230603_172021(0)
20230603_172027
ひなは既に予約の関係で在庫がなかったので、ねぎまを中心に色々と焼いていただきました。

それではいただきます!!!
20230603_172045(0)
20230603_172057
20230603_172051
うん!どの串も美味い!タレが濃厚でお肉も美味しいですね。稲毛屋の焼き鳥屋ちゃんとお肉にタレがしっかりつかっていて、丁度良い加減にしっかり焼きあがってるので私はとても好きです。

で、今回痛恨の極みといいますが、写真に撮り忘れちゃったようなのですが、この稲毛屋の焼き鳥を活用した最高に美味い食べ方を編み出したんですよね。

それは、言葉での解説になるんですが、ズバリ焼き鳥丼が最高だったんですよ。まず、お茶碗を用意しまして熱々のご飯を盛り付けます。そこに海苔をちぎってぱらぱらーーっと。

そこに串からはずしたねぎまをバラバラッと。最後に焼き鳥が入っていた袋にのこった焼き鳥のタレをとろとろーーーっとどんぶりご飯に追いダレします。はい!うまい。はい!うまい。

濃厚なタレと、ジューシーな鶏汁がご飯にあう!あわないわけがない。そしてノリが大切!ノリがタレを吸い取って、それとまたご飯をかきこめばそれは最高のご飯の友。タレが美味いからこそ楽しめる2段活用。

稲毛屋さん最高です!記事書いてたらまた行きたくなってきてしまった。。。気になる方は、なんでも電話でも焼き鳥の予約できるみたいなので、大人気を考慮して電話で予約してお店に向かうのが安全かもしれません。

ごちそうさまでしたー美味しかったです!

稲毛屋 精肉店
〒182-0022 東京都調布市国領町3‐8‐15


Twitterアカウント

フォローいただけると励みになります!よろしくお願いいたします。