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どうも、いさみ編集局長です。くら寿司にて新たなキャンペーンが始まったのでご紹介です。


いくらとくえフェアがくら寿司にて開始 調布つつじヶ丘店へGO
突然ですが私、いくらちゃんの物まねが得意なんです。「ハーイ」ていうだけなんですけどね。。。はい、本日はくら寿司にて開始された「いくらとくえフェア」にいってみたのでご紹介です。

それにしてもくら寿司人気ありますねえ。予約した時間帯をだいぶオーバーしての席案内になるくらいの人気っぷり。コロナ禍の際にはだいぶ空いている時期もありテイクアウトしまくって応援しようとしてたこともありましたが、いまではもう活気が完全に戻っていてほほえましく思っています。
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そうそう、最近気が付いた話なんですが、ここのくら寿司って調布駅のくら寿司と違って夜遅くまでやってるんですよね。実は閉店時間は夜の0時なんですよ。

家族で基本くるので0時までいることは無いんですが、ゆっくり食べれるという点において中々0時までっていいなって思ったのでご紹介です。

でもって本題にもどりまして、今回のお目当てのフェアはコチラであります。
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娘が大好物のいくらが125円!幻の高級魚といわれている"天然くえ"が270円!こちら味わっていきたいと思います。

薄くても歯ごたえを感じ上品な味わいであった天然くえ
というわけでいらっしゃいました、まずは味付いくらさん!!
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大人になってもいくらは心がトキめきますね。娘はいくらが大好物な関係で5皿ぐらい食べていたと思います。好物を腹いっぱい食べれるって素敵なことですねえ。ありがたや、ありがたや。

からの、私の目的であります"天然くえ"。1貫で270円。わお!高級であります。ちょうふ通信のネタ作りのためと自分に言い聞かせて、高いお皿をふるえながら注文。来たのがこちらであります。
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うん!美しい!!美しいホワイトであります。それではいただきます!!パクリ。

んん!写真のイメージと比較して薄切りではありますが(個人の感想ですw)、それでも弾力がしっかりある身でして、甘みを感じる上品なタンパクなお味が美味しいですね。

因みにくえはナゼ高級魚なのか調べてみたんですが、くえは成長スピードが遅い魚なんだそうでして、出荷できる大きさまで育つまでに5年かかるといわれており、漁獲量が少ないので貴重性があるんだそうですね。
この季節が旬なのは、クエが餌が少なくなる真冬に備えてたっぷりと餌を食べておくそうで、この時期が一番脂がのって美味しんだそうです。

1貫270円というのはくら寿司にしては高く感じても、高級魚をこの値段で食べれるというのは企業努力の賜物なのかもしれませんね。

因みに当日は、長野と東京を行き来する私の母が東京に帰ってきていたので一緒につれていったのですが、迷うことなくワンランク上の夢見心地スイーツ「クラロワイヤル」和っ茶ティラミスを注文しておりました。
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550円という価格に二度見したわけでありますが、中々映える実物。
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とても美味しかったそうです。羨ましい(笑)

回転寿司色々頑張ってんなーと感心しました。寒くなってしまったお財布を回復させるために私も頑張ります。ごちそうさまでしたー

くら寿司 調布つつじヶ丘店
〒182-0006 東京都調布市西つつじケ丘1-2-3 ダー!


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