
どうも、いさみ編集局長です。本日は大阪王将でのランチ記事となります
背徳感がレベルMAXのミニ海老 ハントンライスがとても濃ゆい体験だった
いやーーー、なんかすごい体験したんですよ。先日、家族で仙川の島忠におでかけしておったのですが、その帰りに仙川でランチして帰ろうという話になったのですが、子供たちの好物が娘は炒飯、息子はラーメンということもあり、子供たちの足がこちらのお店の前でストップしたんですよね。

あーまー確かに。そうか王将かとなりまして、店は違いますが、餃子の王将の店長会議「関西第八エリアー辰巳店!!」とかよくわからない昭和ネタを呟きながら、お店の中に入っていったのであります。
なにかネタになるものないかなーと探しておりましたらばあるではありませんか。

あーーカロリー絶対ヤバい奴だ。うん。絶対ヤバい奴だと思いながらも、土日で7記事書くためにはネタに走らなければいけないという使命感。注文してでてきたのがこちらです。
つよい!!絵面からして強い!!!ケチャップとタルタルで海老フライとオムライス隠れとるやんけ。

くるっと開店させてオムライスのフェイスがみえてむしろ安心した世界観ですね。

早速ですがいただいてきましょう!!ぱくり

ふごごごっ!!背徳感がMAX。美味い!!色々と心配にはなるけど味わいが濃ゆくて美味い(笑)
まずですね、ケチャップとタルタルソースが暴力的なまでに味わいを主張して口にはいってくるんですが、ふわっふわなたまごと中和して美味しく、チキンライスもしっかり美味しく、そしてエビフライまで口を楽しませてくれるという、なんとも凄いフルMAXな美味しさでありました。
たまごがふわっふわなのに、タルタルがのっかってると、感覚値がバグって更にふわふわに感じましたね(笑)
なんでも、金沢名物を大阪王将でアレンジしたんだそうです。ハントンライスというのは石川県金沢市発祥のローカル洋食料理なんだそうですね。エビフライではなくて白身魚のフライの所もあるようですね。
へええええええ、知らんかったなあ。因みに名前の由来はハンガリーのハンと、フランス語でいうトン(マグロのこと)を掛け合わせた造語だそうで、元々はマグロのフライが使われていたそうです。
石川県に旅行にいったら食べてみたくなりました(笑)運動しなきゃな。ご馳走様でした!!
大阪王将 仙川ハーモニーロード店
〒182-0002 東京都調布市仙川町1-15-27
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